RSS | ATOM | SEARCH
暴力団の資金源、倉本正樹(塾)よりの請求を待つ

も…今日は来ない。

 

倉本正樹(塾)のブログでは、

嫉妬による悪口のように書いてありますが…

被害者の怨念です。

 

アフリやるなら他の方にしましょう。

嘘だらけ恨みだらけの奴です。

 

個人事業主と書いてありますが、

調べる限りでは税務署への届出もしていません。

脱税と言うより収入なくて必要もないかも。

そして、特定商法取引において住所記載は必須ですが、

それは、個人だから必要ないと意味不明です。

 

で、私に因縁吹っかけて、

損害賠償の10万円の請求書を送ったそうです。

 

金銭の授受は対価支払い(買い物で金支払う等)

金銭貸借(簡単に言えば借金の借用書)

ですが、10万円の根拠なしに請求です。

 

気分害したとか損害を被ったと言うなら、

直接交渉か裁判所の判決が必要です。

もっとも私は上告するので判決がいつかは知りません。

それは裁判所に文句言ってください、私は正当なる法主張実施者です。

 

それを突然10万と言うのは、

目が合った、肩がぶつかったから金払えと言うレベルです。

で、それらは債権回収業者に委託するそうです。

 

これらは恐喝・脅迫となります。

なので、金銭貸借書や判決文もないのに請けるサービサー(正統なる回収サービス)は暴力団のシノギです。

つまり、 倉本正樹(塾) は暴力団の資金源とも言えます。

もちろん、弁護士もこんな回収請けません。

 

こんな輩の下でアフリしますと言えば強引なノルマは当然、

強迫行為ももちろんあるでしょう。

 

尚、郵便が届き住所が判明した後には住所公開いたします。

個人事業主として当然です。

それが不法と言うなら個人事業主でなくても、

特定商法違反で通報いたします。

JUGEMテーマ:ビジネス

author:Muck!, category:倉本塾詐欺師情報, 19:43
comments(0), trackbacks(0), - -
Comment









Trackback
url: http://ex-brain.jugem.jp/trackback/1402221